公平さを欠く中行われているワイドショー
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作成日時 : 2008/09/21 07:03
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マスコミは常に中立的報道をしなければならない!しかし現実はどうだろう?今、おかしなお祭りが繰り広げられ、マスコミはそれを商売の道具として連日取り上げている。その結果、「後期高齢者医療制度問題』、『……という悪魔の行った格差社会』、『「悪魔改革(改悪)」の結果、アメリカに流出し続ける日本のお金の問題(何しろ、悪魔はアメリカの忠犬『ポチ』)』、『介護保険の問題(経営者は開度保険制度からの補助金で儲かり、そこに働く人たちは低賃金でこき使われている)、そして今まで施設に入っていられた人たちは追い出され、自費で大金を払っていかなかなければならなくなった。』、『日雇い派遣の問題(厚生年金保険料・加入者減少現象問題は日雇い派遣制度によって、本来安定して働ける人たちを落とし入れ厚生年金に加入しできなくしている事が原因!)』。「ワイドショー」は5人のピエロの出演で情報操作に向けて行われている。Aは『「所詮大会社の経営者」。庶民にいかにお金を回すかでなく、いかに業界にお金を回すかを考えてます。「だまされないで」』。Bは『いかにアメリカに防衛費の名のもとお金を貢ぐしか頭にありません。軍需産業の代弁者でもあります』。Cは『とにかく今の制度推進。大企業・大金持ち優遇社会を目指してます。』、Dは『アメリカの番犬の子分。当然、日本の国民にとって有害鳥獣です。』。、Eは『はっきり言っておぼちゃま。政治はわかりません。』。さてマスコミの応援するワイドショー。国民は、真実を忘れません。それともだまされて忘れてしまいます?今の世の中、「アメリカの忠犬『ポチ』、……という悪魔が、平成のヒットラーが国民をだまして推し進めてきた、アメリカ救済、日本奴隷化政策です」忘れないで!「早くヒットラーの正体にきずいてください」。
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